さて、問題です。

こんにちは。
圧着ハガキファクトリーの今津です。

圧着ハガキは郵便規定上、「ハガキ本体+添付物」という扱いを受けます。
そのうち、「ハガキ本体」の方に「郵便はがき」もしくは「POSTCARD」と表記する必要があります。
※適切な場所に表記しない場合、投函が認められない場合もあるようです。

しかしこの「ハガキ本体」、加工の方法により「どこがハガキ本体であるか」が変わるんです。



さて、ここで皆さんに問題です。

Q.「V型圧着ハガキ」に次の2つの加工を施した場合、「ハガキ本体」はそれぞれA~Dのどの面に記載する必要があるでしょう?

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ヒント1:郵便局員の方が見て、一目でわかる位置に記載する必要があります。
ヒント2:①コーナーカットと②ずらし折では「ハガキ本体」の位置は異なります。
ヒント3:面積の最も大きい面が「ハガキ本体」と見なされます。

答えは来週のブログで発表します。

引き続き、圧着ハガキファクトリーをよろしくお願いいたします。

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